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事件・エピソード

本項目は、岐阜暴威氏の投資活動や配信活動において発生した代表的な事件、伝説的ハプニング、記録的な大損・大勝ち、方針転換等のエピソードを整理した一覧である。

発生日区分事件名概要結果 / 損益
方針インデックス積立への転向宣言YouTubeやXの収益を裁量取引口座に入れず、毎日1万円のインデックス積立(オルカンやS&P500など5種類)に専念すると宣言。3年後に800〜1,100万円を目指す。投資クラスタは「世界終了のサイン」「これにてオルカンは終了です」と反応し、Xでトレンド入りした。-
取引任天堂株 約460万円損切り本人が公式Xで、任天堂株を約460万円で損切りしたと報告した。約-460万円
配信台パン決済ハプニング朝の生配信で日経225ダウンKOオプションのショートポジションが相場急騰で約11万円超の損失に。激昂して机を叩いた「台パン」の衝撃でマウスが動き、意図せず約13万円の損失で強制決済されるハプニングが発生した。約-13万円(強制決済)
取引トヨタ株の損切りと「お前が買ったからだ」クレーム5月1日にトヨタ自動車株を約3,700円で購入。下落が続き、5月29日に損切り。その後株価は2,200円台まで下落し、損切り自体は結果的に正解だったが、Xユーザーから「お前がトヨタを買ったからだ」というとばっちりが殺到した。2024年の株式では約-50万円
具体日未確認取引原油上昇局面ショートで330万円損切り原油先物価格の上昇局面で売りを仕掛け続け約330万円を損切り。年頭から5月までの累計確定損失は約1,100万円に達した。約-330万円(累計約-1,100万円)
取引日経平均・NASDAQ天井ショートで550万円損切り日本株がバブル後高値を更新して4万円台へ向かう歴史的上昇局面で両指数を売り、踏み上げられて2月16日に約550万円を損切りした。約-550万円(損切り)
具体日未確認配信年末の豪遊(2023年12月)年初からの約1,000万円の損失を後半で取り返し、12月は西新宿にマンスリーマンションを借りて池袋のコンセプトカフェへ毎晩通い、1か月で約40万円を使った。-
メディア公式テーマソング『JIKOSEKININ ~俺たちは暴威軍~』全世界配信GMOクリック証券「トレードアイランド」公式チーム「暴威軍」のアンセムとして、岐阜暴威作詞・GMOクリック証券作曲のデビュー曲『JIKOSEKININ ~俺たちは暴威軍~』がTuneCore Japanを通じ全世界へ配信リリースされた。-
具体日未確認取引専業復帰直後の大負け(2022年)8カ月連続勝利・約1,000万円の利益を受けて専業トレーダーに復帰した直後、退職月に約300万円、翌月に約600万円の損失を出した。2カ月で約-900万円
取引豪ドル/円 底値損切りと3日で200万円喪失豪ドル/円のロングポジションをCPI発表時の下落で底値損切りした直後に急反発。その後の焦りトレードも含め3日間で約207万円を失った。3日間で約-207万円
月日未確認取引親への投信解約アドバイス即日逆行事件親から投資信託の相談を受け「相場が危ないから解約した方がいい」と助言したその日から相場が急騰し、約100万円の機会損失を負わせた。機会損失 約100万円
メディア米大統領選 トランプ勝利祝福直後にバイデン逆転米大統領選の開票速報中、トランプ氏の優勢が伝えられた際に祝意をツイートした直後、情勢がバイデン氏優位へ一変した。為替・先物の急変動
具体日未確認取引豪ドルショート2円踏み上げロスカット「そんなに上がるはずはない」と豪ドルを売り向かったものの相場は上昇を続け、損切りできないまま約2円担がれてロスカットとなった。約2円の踏み上げロスカット
具体日未確認取引コロナ・ショック原油ロスカットコロナ・ショック時、原油価格がマイナス36ドルまで下落した時期に「ここで買えば大丈夫だ!」と取引するも、さらなる下落に耐えきれずロスカット。資産は7〜8万円まで減少した。資産7〜8万円まで減少
具体日未確認取引フェイス株 天井1円下ロング事件フェイス株をその日の高値1,037円よりわずか1円安い1,036円で買い、その後一度も買値を上回ることなく下落し続けた。天井掴みによる含み損・損切り
具体日未確認取引チャイナ・ショック後に資産約11万円まで減少2013年11月の資産4,600万円到達後、2014年の損失を経て約900万円となり、2015年8月のチャイナ・ショック後には約11万円まで減少したと本人は振り返る。約-150万円(NZドル/円)