逆神(ぎゃくがみ、ぎゃくしん)
意味・定義[編集]
読みは「ぎゃくがみ」「ぎゃくしん」の両方がある。エントリーしたポジションと相場が正反対に動くように見えることからついた岐阜暴威氏最大の異名。「利益が出るとすぐに利確し、含み損はずっと保有してしまうため、常に含み損を持っている逆神に見える」と本人は説明する。統計的に立証された超能力ではないが、相場の逆張り指標・ジョークとして定着している。根拠となった出来事は事件・エピソードを参照。
由来・語源[編集]
2ちゃんねる投資一般板やSNSのファンコミュニティによって定着。各種経済メディアでも広く使用される。
使用例[編集]
「岐阜さんがロングしたぞ! 全力ショートだ!」「買ったら下がって 売ったら上がって 気付けば逆神さ」